次兄Oの保佐申立て、1月ですよ。それが風薫る5月・・・

先日のまたもや精神鑑定にも書いたように、主治医の診断書と精神鑑定の結果が違ったので、再度精神鑑定を受けることになりました。

2回目の先生の鑑定結果はこれから家庭裁判所へ提出されるのですが、先にうかがった話では「補助にしようと思っています。」とのこと。

両極端〜〜

おさらいします。

30年間通っている病院→→保佐
最近入院した病院→→補助
1回目の精神鑑定→→「絶対」後見
2回目の精神鑑定→→「補助もいらないくらいと思うけど、将来のことを考えて」補助

これって

家庭裁判所の裁判官、どう判断されるのだろう。

おもしろい話ではまったくないのですけど、家庭裁判所からどのような連絡が来るか、興味津津といった感じです。

体に症状が出る病気と違い、精神的な病の病状の判断は難しいのだと思います。こんなにも差が出るのですから。

この道50年の1回目の精神鑑定医は、2回Oに会ってくださり、普段しないという「心理テスト」までやっての判断だったので、個人的には重く受け止めています。

どうなるのかなぁ〜

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5月15日追記

2回目の鑑定医の先生のメールを、再度見たら「補佐もいらないくらいだけど・・・」と書いてありました。
それを補助と読んでしまった私、後見と補助じゃ両極端だし〜。

先生・・「補佐」じゃなくて「保佐」です(涙)

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