ワタクシども夫婦も「少子化」に加担してしまったわ〜
そこには、いろいろな要因があったのですが。平坦な道のりではなかったよ。
今はなんだか乗り越えてしまって、幸せを感じて生きている

ま、ええやん・・って感じ。

最近関与し始めたクライアントの監査役お二人にはそれぞれ別々の日に
(決まってランチの時(笑))

P監査役(80歳!)「お子はもう大きいの?」
H監査役(70歳)「Aさん、お子さんは?」

と、尋ねられた。いつものことだ。ワタシだけの話でもないだろう。
女性は子どもを産んで一人前・・とは言わなくても、子どもがいる前提で話されることが多い。

先日の都議の野次問題も、根底に流れているモノはおんなじちゃうんかな?

少子高齢化については由々しき問題と思うけど、ワタシは産んでないし偉そうには言えんなぁ〜って自分でも思うし。
卑屈な考えかもしれないが、何をどうがんばっても、どんな功績をあげたとしても・・
「でも、子ども産んでないよね?」って思われるし、自分でもそう思う(功績も残してへんけどね)。

おっさん都議でなくても、そういう感覚は誰しもあると思う。言わないだけ。しゃあない。
でも、皆さまざまな事情を抱えているのだから、細やかな配慮のできる人に自分はなりたい。
余計なことは言わない聞かない。子どものことには限らない。
都議会であれば都民が傍聴しているかもしれないのに、しょうもないこと言うなと言いたい。

別問題として、そもそも議会での野次、止めて〜・・と思う。人の話は黙って聞いて欲しい。
それこそ、日本の貴重な宝である子どもたちに、悪い見本を見せないで欲しい。
雑感終わり
さて、掌蹠膿疱症(性骨関節炎)を克服するために、これから食事にも気を遣おうと思う。
クリニックでいただいた小冊子には(生卵白は絶対禁止のほかに)
・動物性脂肪・タンパク質(肉、卵、バター、生クリーム等)を取り過ぎない。
・肉より魚、洋食より和食の割合を増やす。
・野菜を多く取る。

と、なんとなく普通のアドバイスが書かれている。・・が、今までそれがなかなかできていなかった。

ミイルというiphoneアプリで記録しながら(記録しようと思ったらそれなりにがんばって料理するかな作戦)、楽しく食事をしよう〜〜。
夫のお腹もへっこむかもね
今日アップした写真〜♪お寿司はもちろん既製品w
今日のおひるごはん

↓ミイルってこんなん↓